ファミコンと出会って、
30年…
その間、
いつの間にやらゲームマニアとかオタクとか呼ばれる時期もありながら…
気づけば43歳。
未だに、
ゲーム大好きです。
こんな大人や、
子どもつくった張本人が昨日亡くなられました。
任天堂元社長・山内溥氏
花札とトランプの製造会社だった任天堂は有名な話し。
ここまでに育て上げた人がこの方。
ありがたい話し…
1つのコンピューターゲームが
1つのゲームしかできなかった当時、
カセット(ファミコン)で色々なゲームができるようになったのは、
夢のような話し。
その後、
スーパーファミコン
ゲームボーイ
DSと様々なゲームを作り、
またその一方、
ソフトメーカーとしても、
ドンキーコング、
マリオブラザーズシリーズ、
ポケモンなどの
超ヒット作も作り上げた。。。
ゲーム業界の金字塔ですね。
ただ、
生まれながに、
ゲームのユビキタス状態の子どもたちは、
ゲームとの触れあい方、
生活の仕方を
きちんと学ばなければならない。
今日の読売新聞にものっていたが、
東大日本震災の避難所で、
子どもがDSをしていたと…
ストレスがたまらない生活、
と考えれば、良い話だが、
TPOもきちんとわきまえた行動も問われると思う。
山内様。
合掌
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