昨日の天皇賞は、
完敗でしたね。。。
本命、
ローズキングダム
対抗、
マイネルキッツは
ともに、
馬群に沈みました。
勝ったのは、
強いといわれている、
4歳世代の
ヒルノダムール。
この世代の話は別として、
勝ったヒルノダムールは、
うまく乗ったという感じ。
遅い流れに、
かかった、
トゥザグローリー、
ローズキングダム
などが入れ替わり立ち替わりでハナに立ったに比べ、
ヒルノダムールは、
じっと我慢できた分、
直線で伸びた。
これが勝因。
直に、
藤田ジョッキーの腕によるものと思います。
ただ、
このようなレースであったので、
ローズやグローリーの評価を下げるのは、
まだ早いでしょう。
宝塚記念ではまた違った、
結果になると思います。
エイシンフラッシュ、
ローズキングダム、
トゥザグローリーに、
ヒルノダムールが加わった勢力図で、
国内は戦うのでしょう。
ヴィクトワールピサに
挑戦状をたたき付けれるのは、
だれになるのでしょうか?
ただ、
ヴィクトワールピサが
宝塚に出走したら
それはそれで大変面白いですね。
でも、
楽しみは、
秋でもいいかなぁ。
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