その2週間ほど前に、うちの会社に挨拶に来たばかりなのに。。。
しかし、これは遅かれ早かれ発覚する事実を隠してまで、自分の逃げ道を作っていた、水沢代表取締役ファウンダー(自分でこう言っている、ただのいいカッコしーである)が悪い。
近藤君はただの被害者である。
昨日、30日の新聞ではJBLの運営への介入が発表された。
これらのことは、かなり前から水面下で動いていたようだし、いつ表面化するのかと考えていた。
近藤君は、被害者であるのは事実。
彼自身メチャメチャな、バスケ好きである。
ようは、そんな彼のプロフィールも含めて、水沢氏の逃げ道として利用された。
水沢さんと絡んだことは、今後の彼を考えるとちょっといたい。
もともと近藤君の知り合いに、良雄さん(佐藤良雄氏=水沢さんの夫)がいたようだ。
水沢氏も、新聞発表されているよりも多く抱えている、負債(約4億円)をどうすることもできなく、逃げ道を考えているはずで、そこに現れたのが、近藤君だ。
JBLの方も自体を、軽くは考えられず、福岡の二の舞は避けたい。
そこで、リーグとして初の運営介入を決意する。
というのが、この秋以降の流れ。
一番悪いのは、当然水沢氏。
経営能力、バスケットボールへの愛も無く、運営しているのだから。
そして、ケツの捲くり方が、本当にみっともない。
覚悟が無いのなら、始めから立ち上げないことだ。
東野君も居なくなり、レラカムイへの愛着も薄れてきたところに、これ。
本当にイヤになる。
そう確信した、年末。
来年は、レラカムイにも良いことがあるように。
・・・ウチの会社の出資金はどうなるのか???
0 件のコメント:
コメントを投稿